子どものためにできること。

~地球と子どもの未来についてカンガエル~

『家政婦』の想いに泣いたママ。

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先日、タサン志保さんの回のNHKプロフェッショナルを観ました。

 

 

泣けました。笑

 

 

もともとプロの料理家を目指していた「タサン志麻」さん。

家政婦に転身し、はじめは葛藤があったものの、ママたちのサポートをしたい!

という想いから働き方が変わっていき、今では依頼殺到中の家政婦さん。

 

(こんな風に働くママを支えてくれる人がいるんだぁ~)

と思ったら泣けてきました。笑

 

我が家は平日は共働きワンオペ育児なので、

勤務時間をかなり少なくしているものの、

やっぱりしんどい。。。

 

だから、

そんな私のような(もっと大変な)ママを

「世の働くお母さんは本当に忙しい。だから愛情こめて、家族のことを考えて、少しでも助けになりたい。」

http://www.nhk.or.jp/professional/2018/0521/index.html

と言ってくれる方がいることに泣けました。

なんだか救われました。

 

『せちがらい世の中』なんて言うけども

まだまだ捨てたもんじゃないなぁ~、

なんて心を温かくしてくれる回でした。

志麻さんありがとう!!!

 

www.nhk.or.jp